会計ソフト freeeが確定申告2023への対応を発表
会計ソフト freee 確定申告2023
会計ソフト freee 確定申告2023

会計ソフト freeeがメルマガで確定申告2023への対応を発表

個人事業主や中小法人向けで大人気の会計ソフトfreee確定申告2023に対応したことを発表しました。

最新版の確定申告書類のPDF出力やe-taxの電子申告が可能に

  • 確定申告2023(令和4年度ぶん)の確定申告書類がPDF出力できるようになった。
  • 確定申告2023(令和4年度ぶん)でe-taxの電子申告ができるようになった。

 

実は数日前から使えるようになっていたので、一部のユーザーは気づいていたと思いますが、freeeの公式メルマガで「1月24日にアップデートされた」と発表れました。

また、2023年2月以降にもいくつか機能の拡充や改修を予定しているそうです。

freee公式LINEで確定申告ガイドを配信中

また、「青色申告と白色申告、どちらをえらべばいいの?」といった確定申告についての疑問を解決してくれる「確定申告ガイド」を、freeeの公式LINEで配信しています。友達追加をすればいいようです。

既に確定申告が終了した人も続々

ネット上でも「既に確定申告が終了した。自分史上過去最速」といった内容のつぶやきが続々と出てきています。まだ一月中ですが。これぐらい準備できていれば安心ですね。

1月23日まではこんなつぶやきも見られたのですが、

https://twitter.com/reptile613/status/1617293773763129345

1月24日以降になると、電子申告できたという口コミ情報も入ってきています。