クラウド会計ソフトというジャンルを確立させた確定申告freee

確定申告freeeが無料でお試し可能

クラウド会計ソフトの中でも唯一スマホで確定申告書作成まで完結できるのが確定申告freee
スマホでレシート撮影すると自動入力してくれる機能が便利。青色申告・農業所得・不動産所得などにも対応。

無料で1ヶ月お試しできるのでぜひ試してみてください。

↓↓↓↓↓↓

>ここをタップ<


クラウド会計ソフトというジャンルを確立させた確定申告freee(フリー)。忙しい個人事業主やフリーランスの方にとって、たまってしまいがちな領収書の仕分けなど、日常的なこまごました会計処理や経費精算を、パソコンが無くてもスマホで隙間時間できるようにして、年が明けてから確定申告期間を気にしながら会計ソフトに入力したり税理士さんを探したりする手間や費用を大幅に削減してくれました。ライバルとなる会計ソフト・確定申告ソフトも出てきましたが、freee側は開業freee会社設立freeeなど法人化、請求書などの帳票管理を始め、バックオフィス事業全体を一体的に請け負うことで、電子帳票やインボイス対応もいち早く進めています。

そんな会計freeeの口コミを集めてみました。

freeeの基本情報

サービス名 会計freee(確定申告)
キャッチフレーズ 「初めてでもカンタン」な確定申告サービス
対象ユーザー 会計freee(確定申告)は個人の白色申告・青色申告
会計freee(法人)はベンチャーから500名法人まで対応
強み クラウド会計ソフトシェアNo.1(*シミラーウェブ、ローカルフォリオ 2019/10より)
対応金融サービス数 No.1(全国3,630の銀行・クレジットカードと連動し経理自動化(※2016年11月現在))領収書の管理〜確定申告までスマホで完結させることが可能
「スマホで申告まで完結できる」という手軽さ
会計・簿記の知識不要
銀行・クレジットカードと連携して自動取り込み・自動仕訳 AIが事業経費の仕訳をサポート
電子申告にも完全対応
プラン 会計freee(確定申告)–個人の白色申告青色申告
スターター 年払い 980円 / 月(11,760円 / 年)
スタンダード 年払い 1,980円 / 月(23,760円 / 年)
プレミアム 年払いのみ 3,316円 / 月(39,800円 / 年)
運営企業 freee K.K
公式サイト freee【公式】
確定申告freeeが無料でお試し可能

クラウド会計ソフトの中でも唯一スマホで確定申告書作成まで完結できるのが確定申告freee
スマホでレシート撮影すると自動入力してくれる機能が便利。青色申告・農業所得・不動産所得などにも対応。

無料で1ヶ月お試しできるのでぜひ試してみてください。

↓↓↓↓↓↓

>ここをタップ<

会計freee確定申告の良い口コミをまとめました!

freeeのツイッターでの良い口コミ9件

freeeに関する口コミは数百件では済まないくらいたくさんありました。その中でいくつかわかりやすいものをピックアップしました。

会計知識ゼロでもOKの神ソフト コスパもいい

キャッチフレーズ通り、会計や簿記、税務の知識が全くなくても簡単に使える、という口コミが非常に多いですね。年末まで何にもしてなかったのに、年が明けてからfreeeでの確定申告作業を始めても、1月中旬には確定申告の準備が終わってしまっている、という人もかなりたくさんいるようです。

税理士さんの確定申告費用は、税理士さんによってもまちまちですし、依頼する側の個人事業主の方の年間の取引の件数などによってもだいぶ変わってきます。税理士さんがどれくらいしっかり中身を確認してくれるかもマチマチなのですが。。

税理士さんの確定申告費用の最安値と相場とは

それでも、ほとんどの税理士さんが、個人の方の青色申告に「めくら判」を押すだけでも、確定申告費用として最低5万円は請求してくると思います。10万円は相場だと思います。規模が大きい個人事業主の方だと20-30万円請求される人も珍しくありません。

年額1-2万円で確定申告できるコスパの良さ

そんな中、会計freee(確定申告)を利用すれば、スタータープランで月々980円、スタンダードプランでは月々1980円、年額にして約1万円から2万円でできてしまうのですから、コスパの良さは高く評価されています

スキャナーで帳票をまとめて読み込み

こんな口コミもありますね。こまめに「スマホで領収書を撮影して仕訳」というスタイルがfreeeのスマホとの相性の良さの最大のセールスポイントなのですが、むしろfreeeのユーザーインターフェイス(UI)の使いやすさや、OCR機能、口座自動連携でなくてもAIを活用した事業経費の仕訳の学習機能の優秀さなどフル活用されているようですね。スキャナーとOCRで同じような帳票をまとめて読み込ませて、「この取引パターンはこういう仕訳」と勝手に学習していくので、もちろん後で前件確認は必要ですが、取引入力は本当に楽チンです。

見積書・請求書との連携 e-taxソフト不要で電子申告可能

こちらもfreee導入のメリットをよく整理されている方の口コミですね。ライバルであるマネーフォワードクラウド弥生会計も見積書や請求書の機能はあるのですが、それぞれ別のサービスで費用が掛かったり、件数に制限があったり。会計freeeは請求・見積り・発注作業も含まれているので、この点ではまったくストレスがありません。

動作環境の確認などがうるさいe-taxソフトをインストールしなくても会計freeeから直接電子申告できるのもfreeeの強み。最初にこのサービスが発表された時は当サイト管理人も驚きました。

領収書を撮影したり帳票をスキャンすれば、数字を入力しなくていい

年が明けて、「確定申告を始めよう」と思って前年の領収書を集めると、山のようになっている方、多いですよね。毎年、この1-2月の確定申告時期はブルーになっていた人が多かったですよね。freeeが登場する前は、領収を左手に持って、右手で経費の項目をポチポチ入力していたわけです。テンキー必須でしたよね

  • 取引日
  • 取引先
  • 名目
  • 金額
  • 支払方法

などを入力し終わってから、さらに文房具代・車両費・旅費交通費など、確定申告のための仕訳をやっていたと思います。でも、freeeではスマホかスキャナーで領収書や帳票を読み込ませれば、これらの項目の入力は不要です。マウスで仕訳項目を「選ぶ」だけ。だから普段、事務作業や数字が苦手という方から絶賛されているんですね。

経費も売り上げもすべてキャッシュレスなら自動連係だけで確定申告準備完了

この方の口コミもfreee導入のメリットをよく表していますね。フリーランスや個人事業主の方でも、「売り上げは全部銀行振り込み、経費の支払いは全部クレジットカードか〇〇ペイ。」というキャッシュレスで完結している方、かなり増えてきていると思います。

そういうあなたにこそ、会計freeeはうってつけ。売り上げが振り込まれる銀行口座と、経費支払いに使用するクレジットカードをfreeeの自動連係・自動仕訳の設定さえしておけば、年末12月31日か翌1月1日にはその1年の売り上げが全部わかってしまいます。あなたが銀行ATMに通帳の記帳しに行ったり、オンラインバンキングにログインする必要もありません。パソコンでfreeeにログインするか、スマホのfreeeアプリを起動するだけで、1年の決算が(だいたい)見れるようになっているんです。これは楽チンですよね。

※ 自動連係できないクレジットカードや銀行については、利用明細などをアップロードする必要があります。ただし、利用者の多い大手のクレジットカードなどでは、csvファイルをひな形の定型ファイルに編集しなおしたりしなくても、カード会社のマイページなどからダウンロードしてきた明細のcsvをそのままインポートすればよいようになっています。

12月31日まで使用した経費ぶんのクレジットカードの請求確定の締め日は、カード会社によって、1月中旬から下旬に遅れてやってきますが、そのデータもfreeeが自動で毎日にチェックしに行っているので、締め日かその翌日くらいにはクレジットカードの請求データが取り込まれて、自動仕訳も済んでいます

あなたは、その自動仕訳がちゃんと間違っていないかを確認するだけ。1月中旬ごろには余裕で確定申告の準備が完了してしまいます。

freeeのメルマガは、会計や経理の知識のない普通のサラリーマンや学生が読んでもわかる内容で、非常に読みやすいですね。確定申告の時期には「この時期にはこんな準備をしておいた方がいいですよ」といった促しをしてくれますし、イベントの告知なども行われます。

確定申告1時間で終了の衝撃 freeeが紹介する税理士にチェック依頼

こちらの方はYoutubeの副業収入の確定申告のためにfreeeを使用されているという口コミですね。領収書はスキャナーで読み取って、取引入力(仕訳)をやってから、freeeから紹介された税理士さんにチェックから税務署への提出まで依頼しているようです。freeeって税理士さんの紹介までやってるんですね。それにしても複式簿記の必要な青色申告で「確定申告1時間ぐらいで終了」というのは衝撃的な早さです。領収書地獄とは無縁の1-2月を過ごしたければクラウド確定申告ソフト、freeeですね。

 

freeeで1月中旬に確定申告終了

こちらの方は確定申告が終わったということだけつぶやいているのですが、注目しほしいのは日付。なんと1月12日なんです。普通の人なら「確定申告の準備をそろそろ始めなきゃな―」と言っている頃です。

なお、税務署では前年に払いすぎた税金を返してもらう還付申告であれば、年明け1月4日から確定申告書の受付をしてくれるそうですよ。

株式の取引、売買収益などの収益を確定申告も1日で終わる

こちらの方は株式の取引、売買収益などの収益を確定申告されているようですね。株式投資や投資信託の年間収支報告書や取引履歴は、最近では郵送されてくるのを待たなくても証券会社のホームページからダウンロードできます。しかし、そのままcsvファイルをインポートできるとは限りませんから、フォーマットを揃えたりする必要はありそうです。それでも、その微調整さえ済めばfreeeにインポートして所得控除などを入力して確定申告の準備が1月11日に終わっている、ということなので、年明けから年度末もトレードに集中できそうですね。

白色申告ならfreee料金の意外な節約方法(裏技)がある

freeeは無料お試しができる

freeeは30日間無料お試しができて、通常であれば有料プランに切り替える必要があります。無料お試しは、3つある有料プランのどれかを試す、というイメージなので、使える機能はお試しに申し込むプラン次第で変わりますが、プランの範囲内であれば全部の機能を試すことができます。そのため、課金されてから「これができない」という苦情はあまり起きていないようです。(利用者側のチェック漏れはあると思いますが)

30日たって無課金(無料プラン)状態だと30日前までの取引しか表示されなくなる制限がかかる
freee 口コミ
freee 口コミ

30日のうちに、課金しないでいると、freeeに無料プランというのは表向き存在しないのですが、過去30日分の取引しか表示されなくなるように制限がかかってしまいます。クレジットカードや銀行口座の自動取り込み、自動仕訳はバックグラウンドではされていますが、とにかく今から30日より以前の分の取引はログインした画面で表示されません。

確定申告の時期だけ有料課金する裏技

というわけで、上の口コミのように確定申告の時期に1-2か月だけ月払いで有料課金するという方法は、仕訳をとにかく有料課金している月に急いでやる必要がありますが、白色申告はもちろん、青色申告の方でも不可能ではありません。まったくおすすめはしませんし、freeeの料金も事業経費にできるわけですから、事業を拡大して、freeeの料金が無視できるくらい稼ぐ方にフォーカスすべきでしょう。

freeeの中立~悪い口コミを12件まとめました!

口コミでの評判がいいfreeeですが、実際に使ってみると不具合不満な点など悪い口コミも残念ながらあるようです。そんなfreeeのデメリット短所を指摘してくれているfreeeの悪い口コミを集めました。

上の口コミはUber配達員の方ですね。同じ楽天カードですが、2枚使用されているようで、その2枚目が出てこないそうです。
この時点では、上の方の設定の不備なのか、freeeの不具合なのかはわかりませんね。それでもfreeeの良いところは、有料プランであれば、一番安いスタータープランでもしっかりとサポートが利用できて、原因を究明したり、問題を解決できることですね。

1月中旬までfreeeで確定申告はできない

自動化に注力したシステムに強みのあるfreeeだけに、外的環境の変化に対応するのには最低限の時間がかかります。特に、相手が国税庁であればなおさらです。実は国税庁の確定申告作成コーナーやe-taxのホームページは毎年、年末から年始にかけてガラっと更新されているのです。

毎年の税制改正への対応が必要なのは競合他社も同じ

税制改正などは毎年少しずつ行われているので、確定申告書の様式や計算内容も毎年少しずつ変わっていますよね。そのため、普通の人は年が明けて、最新の確定申告書コーナーやe-taxのホームページが公開されてからでないと、最終的に確定申告したときに控除や税額がいくらになるか、正確にはわかりえないんですよね。

会計ソフトメーカーとは内々でやり取りしているのではないかと想像していたのですが、そうでもなかったようですね。特にe-taxの電子申告などでは間違いがあってはいけませんから、入念なテストも必要です。「大丈夫」と言えるまではリリースできませんよね。この点はfreeeだけでなく、マネーフォワードクラウドや弥生会計でも同じなので、freeeだけの問題とは言えません。

ただ、年明け早々からfreeeが「確定申告始めましょう!」とあおりすぎているのが問題なのかもしれません。。。

こちらも別の形で同様の苦情が出ています。年明け早々からfreeeが「確定申告始めましょう!」とあおりすぎているのが問題なのかもしれません。2023年分の領収書の取引入力のためにログインしても毎回表示されちゃいますからね。

freeeでも「分からない」という人はいる

こちらの方は昨年11月から事業を始めたのでしょうか。

いくら「簡単・使いやすい」と評判のfreeeでも「やっぱり分からない」という人はある程度の比率でいるようです。webライターということなので、ご自分でもネットでいろいろ調べたりされているとは思います。

ネット上の情報 仕訳の事例はあてにならない

でも、ネットに出てくる簿記の情報や取引仕訳の「事例」って、あくまで事例でしかなくて、自分にはピッタリ当てはまらないことがよくあるんですよね。特に複式帳簿だと、支払方法が違うと別物になってしまいますからね。

初期設定 パソコンが苦手な方にはハードルがあるかも

他にも「csvファイルのインポート」とか「口座連携の設定」とか、特に一番最初の初期設定の時に出てくる用語の中には、パソコン用語も出てきますので、アレルギー反応を示してしまう人がいますよね。

こちらの口コミも「freee 1月中旬に確定申告できない問題」です。

2023年(2022年度)の確定申告期間

 

2023年(2022年度)の確定申告期間は2月16日から3月15日までです。

 

e-taxで電子申告しようとしたらできなかった口コミ

この方の口コミでは、マイナンバーカードを利用してスマホで電子申告をすすめようとしたようですね。freee確定申告では、最終的な確定申告書の電子申告の方法として2つ用意されています。

  • freeeから直接電子申告する方法と、
  • freeeで作成したPDFファイルを一度ダウンロードして、e-taxソフトにアップロードして電子申告する方法

です。

freeeからe-taxソフトにデータを直接送るということは少なくとも確定申告2022ではできませんでした。(そういう機能が無いという意味です)

何かの理由でマイナンバーカードを使って電子申告を利用しようとしたけど、うまくいかなかったようですね。次の方の口コミが参考になりそうです。

 

e-tax 電子申告の利用可能な期間

国税庁e-taxや電子申告そのものは、ほぼ一年中使えます。確定申告以外にも税務署の仕事はいろいろありますからね。
火曜日~金曜日は、休祝日及び12月29日~1月3日を除き24時間。
月・土・日・休祝日が8時30分~24時

メンテナンス時は除きます。稼働状況はe-taxのホームページhttps://www.e-tax.nta.go.jp/で確認できます。

freee電子申告アプリの情報読み込み不良

クラウドのfreee確定申告の画面では2022年度ぶんの確定申告2023の確定申告書作成はまだできないはずなんですが、スマホのfreee電子申告アプリでは提出操作が開始できるような表示になっていたようですね。おそらく、この方も申告書の作成に必要な記入までは終わっている段階で、「確定申告書作成もできた!」と勘違いされてしまったようですね。

青色申告では開始残高の設定が必要

この点はfreeeの問題ではないのですが、青色申告書の作成というか、複式簿記帳簿の作成のためには、現金や銀行口座の開始残高の設定が必要です。ここは簿記の話。その後の取引をfreeeでもれなく入力していれば、年末の締めはfreee自動でやってくれて、翌年の開始残高に繰り越してくれます。

しかし、freeeを使い始めた1年目、「使い方もよく分からない、税務も簿記も知識ゼロ」となると、現金の開始残高入力の重要性は分からないですから飛ばしてしまいがちですよね。銀行口座の残高は、freeeで自動連係しておけば読み取って入力してくれますが、現金の期首残高だけは手動で入力する必要があります。この点もfreeeに限らず、競合他社も同じです。

白色申告と青色申告の違い
  • 収入と支出だけを見ればいい白色申告
  • 複式簿記として損益計算書だけでなくバランスシート(貸借対照表)資産の増減も見る必要のある青色申告

違いですね。

プライベートと事業用の口座やクレジットカードは分けた方がいい

freeeについての中立的な口コミ。法人化する前、個人事業主の方で副業を始めるとき、クレジットカードをプライベート用と事業経費用に分けたり、銀行口座を分けるのは、なかなか難しいですよね。

特に今は、一つの銀行で同一人物が2つ口座を持つことはできないので、別の銀行に口座を作る必要があります。最近はネット専業の銀行もありますし、郵便局・信金・農協などほかの金融機関を使えばよくなってきましたが、それでもカードの引き落としをされる銀行口座が2つあると、残高が不足していないか、引き落としができているか、ハラハラすることがありますよね。

でも、上の方の口コミのように、確定申告とは関係ないプライベートの入出金が混在していると、白色申告では削除するだけでいいですが、青色申告の場合にはすべて事業主借・事業主貸に仕訳しないと、口座残高が合わなくなってしまいます

所得にも経費にも関係ないことのために、結構な時間を取られてしまいますので、なるべく早い段階で

  • クレジットカードや銀行口座はプライベート用と事業用で分けておき、
  • 現金も極力、事業用には使わずにキャッシュレスで済ますようにする

と、freeeにお任せだけで確定申告がほとんどできるようになりますから、おすすめですよ。

freeeの自動化が奇妙なことに?

上の口コミでは、だいぶややこしいことになっていますね。銀行口座やクレジットカードの自動連係・自動仕訳だけでなく、請求書などの帳票の自動連携も強いfreeeですが、AIの学習機能のせいなのか、取引内容や決済タームによっては、奇妙な処理になることがあるようです。一件一件、追跡確認して、手動で修正が必要そうですが、分からない場合はfreeeのサポートに問い合わせですね。

上の口コミも1月12日に確定申告書の提出をしようとしたようですね。会計freeeでは、1月中旬現在、確定申告2023用の確定申告書の作成やPDFのダウンロード、電子申告はできません。

ただし、この点は競合のマネーフォワードクラウド確定申告ややよいの白色申告オンライン、やよいの青色申告オンラインでも同じです。

スタータープランではアップロードできる画像が1か月に5枚だけ

freeeの3つの有料プラン、料金は違いますが、ぱっと見の機能の違いは、実際に使ってみる前にはあまりよくわかりませんよね。特に、一番安いスタータープランとその上のスタンダードプランの違いでは、消費税申告できるかどうかに目が行きがち。副業を始めたばかりだと、消費税課税対象になる「課税売上高が1000万円!なんて夢のまた夢」ですよね。

スタータープランでもサポートは遅くても、ちゃんとあります。月次推移のレポートはあってもなくてもいいと考える人も多いでしょうし、資金繰り・売掛・買掛レポートとなると、全く自分とは縁のない世界だと考える人の方が多いですよね。

そうなると、安易にスタータープランを選んでしまいがちなんです。


 

freeeの口コミまとめ

xxxxxxxx

freeeをおすすめしない人

  • 白色申告で、どうしても会計ソフトの費用を無料(0円)で収めたい人。

freeeをおすすめする人

隙間時間を有効的に利用して、確定申告を簡単に終わらせてしまいたい人

無料だけどサポートが全くないので、つまずいたら利用を断念するしかない「やよいの白色申告オンライン」で挫折した人(freeeは一番安いスタータープランでもメール・チャットサポートが利用できる 優先対応ではないだけ)

freeeの販売会社情報

xxxxxxxx

 

サービス名 会計freee(確定申告)
キャッチフレーズ 「初めてでもカンタン」な確定申告サービス
対象ユーザー 会計freee(確定申告)は個人の白色申告・青色申告
会計freee(法人)はベンチャーから500名法人まで対応
強み クラウド会計ソフトシェアNo.1(*シミラーウェブ、ローカルフォリオ 2019/10より)
対応金融サービス数 No.1(全国3,630の銀行・クレジットカードと連動し経理自動化(※2016年11月現在))領収書の管理〜確定申告までスマホで完結させることが可能
「スマホで申告まで完結できる」という手軽さ
会計・簿記の知識不要
銀行・クレジットカードと連携して自動取り込み・自動仕訳 AIが事業経費の仕訳をサポート
電子申告にも完全対応
プラン 会計freee(確定申告)–個人の白色申告青色申告
スターター 年払い 980円 / 月(11,760円 / 年)
スタンダード 年払い 1,980円 / 月(23,760円 / 年)
プレミアム 年払いのみ 3,316円 / 月(39,800円 / 年)
運営企業 freee K.K
公式サイト freee【公式】