マネーフォワードクラウド確定申告が【個人事業主シェア激増中】の7つの理由とは?

無料から使える家計簿アプリ「マネーフォワード ME」で「お金の見える化」

マネーフォワードは最近では個人向け家計簿アプリ、マネーフォワードMEでテレビCMを展開し、一般の方にも認知度が広がっていますよね。なんと

『マネーフォワード ME』利用者の半数以上が無駄遣いを削減、収支改善を実感した金額は平均で月20,732円、プレミアム会員は平均で月25,800円で、無料会員平均の1.6倍。

※(「お金の意識調査2018」を実施 『マネーフォワード ME』利用者は年間25万円の収支改善を実感 https://corp.moneyforward.com/news/release/service/20181220-mf-preess/より抜粋・引用)

という、企業経営者には当然のように求められていた「お金の見える化」を、個人向けにわかりやすい「家計簿アプリ」として無料から使えるようにしています。

異例の開発スピードとグッドデザイン賞受賞の使いやすさ

 

マネフォワードクラウド
マネフォワードクラウド

 

京都大学農学部でバイオテクノロジーを研究→ソニーでまったく畑違いの経理部→マネックス証券に出向・転籍し、松本大社長側近として経営を学ぶ→米国に留学しMBA取得→帰国後マネックスと兼務しながら、マネーフォワード起業(2012年)、、という辻庸介社長の

「(これまで日本に無かった)ユーザー目線に立ったお金のサービスを提供したい!」

という熱い思いが形になったのがマネーフォワード。

  • 資産管理サービス「マネーフォワード」(BtoC)
  • 中小企業向け「MFクラウド会計・確定申告」「MFクラウド請求書」(BtoB)

という個人向け、事業者向け両方のサービスを展開しています。従業員の7割がエンジニアとデザイナーで、2014年にはグッドデザイン賞も受賞。サービス開始当初から、開発スピードの速さはもちろん、使いやすさを重視しているのが印象的です。

銀行や証券会社などの金融機関だけでなく、クレディセゾンやヤフージャパンなど、大手企業との連携や事業提携がベンチャー企業としては異例のスピードで進んでいるのも、辻社長の人脈と優秀なエンジニアを集めることに躊躇しない明確なビジョンが信頼されているからでしょう。


 

マネーフォワードクラウド確定申告(MFクラウド確定申告)は個人事業主シェア第2位!

マネーフォワードクラウド確定申告(MFクラウド確定申告)
マネーフォワードクラウド確定申告(MFクラウド確定申告)

 

つい数年前までは、確定申告ソフト、財務会計ソフトや経理ソフトというと、OBC勘定奉行や弥生会計、ミロクなど老舗のパソコン用ソフトが圧倒的なシェアを占めていましたよね。大手企業向けにはERPとしてカスタマイズするサービスが、半分オーダーメードなので日常業務で効率的な反面、非常に高価なため、中小企業や青色申告をする個人事業主には、パソコン用の会計・財務会計ソフトを購入し、毎年、税制改正のたびにバージョンアップするしかありませんでした。

※青色申告や法人の決算で必要な複式簿記や決算書は無料のエクセルテンプレートなどではまったく手に負えません。取引件数にもよりますが、フローをあらわす損益計算書とストックを貸借対照表で辻褄を合わせるなんて芸当は、無料エクセルやマクロでは、まず不可能です。

忙しい個人事業主にとってクラウド確定申告ソフトは救世主!

個人事業主にとってクラウド確定申告ソフトは救世主
個人事業主にとってクラウド確定申告ソフトは救世主

 

しかし、特に経営者兼従業員兼営業兼経理部門である個人事業主にとって、

  • 本来の業務(主となるサービスや商品)
  • 請求書や見積書の作成・発送
  • 入金の管理
  • 経費の支払い
  • 領収書の作成・発送

だけでも忙しいのに、通常2月15日から3月15日までの確定申告に備えて

  • 毎日の経費の仕訳・領収書の整理入力
  • 複式帳簿の作成
  • 決算書の作成
  • 確定申告書の作成

まで行う、というのは作業量的にも時間的にも大変です。正直、ここに列記してある文字を見るだけでもウンザリしますよね?

さらに複式帳簿の作成には簿記などの知識も必要です。事業税だけでなく、消費税も納付が必要な場合は、簡易課税を選んだとしても、個々の取引については、正確に総勘定元帳に記載されていることが前提です。

もうこれなら、、、税理士に丸投げするしかない?でも、決算とか確定申告の料金も気になるし、、え?税理士の報酬も源泉徴収しないといけないの??もうお手上げ・・・

会計業務がどんどん自動化できるから時短
金融機関やクレジットカードの明細を自動取得・自動仕訳
金融機関やクレジットカードの明細を自動取得・自動仕訳

 

最近ではどこの銀行(金融機関)もネットバンキングに対応していますし、クレジットカードの明細・請求書もネットで確認できますよね?でも、それを、

  1. いちいちネットバンキングにログインして、
  2. 入出金履歴や明細をダウンロードして、
  3. それを確定申告ソフトに手入力・・・

なんていうのでは電子化・インターネット化した意味も半減してしまいますし、とにかく面倒で時間がかかります。金額を間違える可能性も高いため、正確を期すためにはダブルチェックの必要もあります。

マネフォワードクラウド確定申告なら、一度金融機関などの設定をしてしまえば、あなたが寝ている間でも、自動で明細データを取得してくれ、仕訳も自動入力してくれます。つまり、あなたは結果だけ見ればいいようになりますし、複数の銀行口座やクレジットカードを持っている場合も、いろんなサイトにログインする必要なく、一元管理できるようになるのです。さらに

  • アマゾン、楽天市場、アスクルなど通販サイト、
  • nanacoやモバイルSuicaなど電子マネー、
  • クラウドワークスなどのビジネスや、
  • 飲食店・喫茶店・雑貨店など店舗のPOSレジのデータ

明細を自動取得。あなたは自動仕訳が間違っていないかだけを確認すればいいのです。

いつでもどこからでもスマホでも利用できるから時短
いつでもどこからでもスマホでも利用できる
いつでもどこからでもスマホでも利用できる

 

昔ながらのパッケージ会計ソフトと違い、マネーフォワードクラウド確定申告なら、データはすべてインターネット上のクラウド(仮想空間)に保管されているので、いつでもどこからでもアクセスできますし、スマホやタブレットからも経費(領収書)の入力や売り上げの管理が可能です。移動中やちょっとした隙間時間をフルに活用できますし、自宅に帰らなくても出張先から入出金の管理ができるため、対応や本来の業務もスピードアップできます。

仕訳ルールの学習機能もあるから時短
仕訳ルールの学習機能
仕訳ルールの学習機能

 

業務でお金の出入りや経費を見ていれば、固定費以外でも多くの仕訳項目は決まっていて、繰り返されることが多いですよね?ただし、業種によって内容に違いがありますから、メーカー側で完全に定型化することはできません。

マネーフォワードクラウド確定申告なら、あなたが登録した仕訳を学習して、勘定科目の自動提案をしてくれます。学習機能ですので、自動仕訳が間違っていた項目を修正していくだけで、どんどん自動仕訳の精度もアップしていきます。

確定申告用の書類も自動作成してくれるから時短
確定申告用の書類も自動作成してくれる
確定申告用の書類も自動作成してくれる

 

マネーフォワード確定申告では、毎日、自分で帳簿をつけなくてもいいだけでなく、年が明ければ(白色申告・青色申告は暦年なので)青色申告決算書から確定申告書Bまで、確定申告に必要な書類も自動作成。e-taxにも対応しているので、いわゆる決算や確定申告の準備にかかる時間はほぼゼロ。

最近ではスマホのレジアプリでクレジットカード決済もできますから、一人親方や美容師さんなど身一つの個人事業主さんの中には「パソコン無し」で青色申告書の提出までできてしまうので、本当に便利ですよね?青色申告では重要ポイントの家事按分もわかりやすくなっています。

マック(Mac)にも対応しているからWindowsパソコン不要

個人事業主の中でもフリーランスのデザイナー・ライターやプログラマー、写真や動画のカメラマン・エディター、音楽やCMのクリエイターなど、クリエイティブな業種の方には

メインの作業用のパソコンはMacだけど、確定申告とか経理事務用にだけwindowsパソコンを使っている

という声も今まではよく聞かれました。でも、もう事務用ウィンドウズパソコンを購入する必要はなくなりました!!!!マネーフォワードクラウドはWindowsだけでなく、Mac対応なので不細工なwindowsと付き合う必要はありません。

他社会計ソフトからの移行にも対応しているので安心

やったーーー!もうウィンドウズパソコンはヤフオクで処分しちゃおう!
でも、これまでの会計ソフトのデータの引継ぎはどうすれば??

安心してください!

会計ソフトとしては一番新しい後発ベンチャーのマネーフォワードクラウド確定申告は、他社の会計ソフトからの移行にも対応しています。

※もちろんWindowsパソコンの処分は、データの移行が済んだことを確認してからにしてくださいね。

サポートが充実してるから安心

マネーフォワードが創業当初から大切にしているのは「ユーザーの視点」。どんなに優秀な確定申告ソフトでも、はじめは操作に戸惑うもの。クレジットカードや銀行入出金明細の自動取り込みも最初に設定が必要です。

さらに、確定申告・会計業務や税務の経験や知識も無い個人事業主にとっては、すべてが謎で不安。だからこそ、マネーフォワードクラウド確定申告は使いやすいデザインだけでなく、使い方ガイドも非常に見やすく、電話・メール・チャットサポートを充実させています。

MFクラウド確定申告料金プラン 月々800円でメール・チャットサポートが利用できる
MFクラウド確定申告料金プラン
MFクラウド確定申告料金プラン

 

電話サポートがつくのは「あんしん電話サポート付きベーシックプラン」だけですが、月々800円で利用できる「ベーシックプラン」では、メール・チャットサポートが通年で利用できます。

無料のフリープランでもメールサポート+最初の30日はチャットサポートも利用できる

さらにMFクラウド確定申告では、無料で利用できるフリープランもあります。

  • 仕訳件数は年間50件まで
  • 仕訳データのエクスポートができない
  • チャットサポートは登録から30日のみ

などの制限はありますが、

  • スマホアプリ利用可能
  • アップデートも対応
  • メールサポートはずっと利用可能

など、副業でやっている方なら十分なスペックです。

セキュリティがしっかりしてるから安心

2019年、一番重要なのはデータのセキュリティ。あなたの個人情報だけでなく、顧客や取引先の情報が流出しては大変です。データがインターネット上の仮想空間に保管されるクラウド確定申告ソフトだからこそ、セキュリティ対策が最も重要な項目です。

マネーフォワードはマネックスグループや三菱UFJキャピタル株式会社など大手金融機関から出資を受け、重要な暗号化などセキュリティ対策も厳重に行っています。さらに、銀行やクレジットカード明細の自動取り込みにも、最低限必要なIDとパスワードを入力するだけになっています。クレジットカード番号すら入力しなくていいのです。

事業拡大や法人成り・起業につなげやすいから安心

マネーフォワードでは個人事業主向け会計・青色申告ソフトのクラウド確定申告だけでなく、クラウド請求書、クラウド給与・クラウドマイナンバーなど、アウトソーシング・人事労務・事業拡大の際に手を貸してくれるサービスも豊富。

クラウド資金調達や会社設立、税理士や社労士の検索や紹介も行っていますから、起業して法人化するときの強い見方。さらに法人化した後は、法人会計ソフトのマネーフォワードクラウド会計・クラウド経費にスムーズに移行できますから、今、マネーフォワードを選択しておく、というのは、あなたにとって、とても重要なステップになります。

インストール不要・メールアドレス登録だけで無料お試し。今すぐ確定申告スタートできる!

無料でお試し(フリープラン)
無料でお試し(フリープラン)

 

マネーフォワードクラウド確定申告はインストールすら不要です。メールアドレスと自分で決めるパスワードを入力して無料登録すれば、すぐに30日間無料でお試し(フリープラン)できます。住所や電話番号、支払いの情報も不要なので気軽ですよね?

でも、この30日の間はメールサポートもチャットサポートもしっかり利用できます

確定申告2019はマネーフォワード確定申告でサクサクっと終わらせましょう!